【マリウス葉】 Sexy Zone(セクシーゾーン)メンバー 仲良しエピソード まとめ

“格差時代”を経て10枚目のシングル「カラフル Eyes」からは、5人体制が復活したSexy Zone。ドイツで生まれ育ったマリウスくんは、天真爛漫な一方でマイペースな性格でも知られています。そんなマリウスくんとセクゾメンバーの『仲良し』エピソードをまとめました。

仲良しすぎる!マリウス葉×セクゾメンバー

マリ「ヒューマ、ヒューマ。」

風磨「どうしたマリウス?」

マリ「ご飯粒ほっぺについてるよ。」

風磨「ああこれか。これは新しい流行でね…。」

健人「こら、マリウスにガセ吹き込むな(笑)」

マリ「この間、勝利君のこと”ママ”って言っちゃったんだよね。」

勝利「そうそう。だからわざとシブ~い声で”ママじゃないぞ”って返事してやった。」

マリ「ほんと、びっくりしちゃった。」

勝利「いやいや、びっくりしたのはこっちだから(笑)」

マリ「聡君も健人君達くらい大人になったら、ボクはひとりぼっちになっちゃうんだろうな…。ボクの聡君なのに…。」

聡「大丈夫、その時はマリウスも今より大人になってるから。」

マリ「ドイツのほとんどの人は、パジャマのズボンの下はパンツはいてないんだよ。」

聡「ノーパンってこと?」

勝利「開放感があるのかな?」

健人「ボクサーよりトランクスの方が健康にいいとかいうからね。」

マリ「ボクと聡君は喧嘩もするけど、友達だからすぐ仲直りできるんだよー。ねっ!」

聡「友達…か。うん、そうだよね。でも僕は最近、改めて”僕達はやっぱりただの仲良しこよしじゃなくて、一緒に高め合えるメンバーなんだって思えるようになってきたよ。”」

マリ「…そっかあ。」

マリ「ドイツの男の人って、日本の人に比べたら結構ぽっちゃりしてるしごつごつしてるもん。」

風磨「そうなんだ。『ドイツ人あるある』だ(笑)」

マリ「日本と違って、海外のハグとかチューとかは挨拶みたいなものだから。」

風磨「海外って素晴らしい。」

健人「恋をするなら、ハワイがいい!!…なんてね。」

勝利「賛成!」

風磨「おっ、勝利も高校生になって恋バナ参戦か。」

マリ「僕はハワイで恋するより、アイス食べる方がいい。」

マリ「機内食も、何か食べられないものがあったらCAさんにお願いすると違うメニューに替えてくれるしね。」

聡「マリウスのご飯、特別メニューっていうか、お子様ランチじゃなかった?」

マリ「なんかね、ご飯とミルクを混ぜた、ぷにゃぷにゃした食べ物だった…。」

勝利「離乳食!?」

マリ「僕と聡君、どっちが大人っぽいと思う?」

健人「聡かな。」

風磨「聡でしょ。」

勝利「聡だね。」

マリ「あれ?(笑)」

聡「うふふふ。お疲れ!」

マリ「僕は英語とかドイツ語で育ったんで、もとから敬語とか使ってなかったんですよ。しかも関西人だったんで、関西弁も出たりして。」

聡「『ほんまに?』しか言えなかったもんね~。」

勝利「うん。最初は関西弁で話しかけられた。顔は外国人で関西弁(笑)」

マリ「勝利くん(のいいところ)は?ボクはイケメンなところだと思う!」

風磨「いや、野菜泥棒なところだろ。」

一同(笑)

健人&聡「父ちゃーん、野菜泥棒がいるよー」

勝利「いやいや、俺が野菜泥棒なわけじゃないからね」

マリ「”愛”といえばね『ザ少年倶楽部』で風磨君がお休みした時の事思い出したの。」

聡「4人で出演したときね。」

マリ「そう。5人じゃなくても頑張らなきゃと思って、僕達4人で穴を掘って埋めたじゃん?」

勝利「掘って埋めた?(笑)」

マリ「今まで好きになった人はいるんでしょ?」

健人「勿論。小学生の時に好きになった子がいてね…」

聡「え~、小学生の時の話!?」

健人「…何、”この経験不足の高校生が!”ってこと?」

聡「違います違います!」

マリ「…僕、健人君みたいな子が好きです!」

健人「え、俺?」

勝利「わかった!優しくて、よく話しかけてくれる子でしょ?」

マリ「うん。」

マリ「健人君に、『もうマリウスなんていらないよ』って言われたの…。」

風磨「それがヤツの本性だ。」

マリ「勝利君まで『マリウスいらなーい』って言うから、聡君に『二人で生きていこうね』って言ったの。」

風磨「おう、強く生きていけ。」

マリ「健人君ね…。最近、ちょっと飽きてきたかな…。」

風磨「飽・き・た!そうかそうか、あとで中島に言っておくわ。『マリウスがお前の事、もう飽きた。』って。」

マリ「嘘!やめて!」

マリ「(風磨は)最初はああいう人なんだなって思ったの。でも今はこういう人だなって思ってる。」

風磨「『あれ』とか『これ』で皆さんに通じると思ってるのか!(怒)」

マリ「ほらすぐキレる…。」

風磨「愛情表現だ。とりあえず、取材が終わったらトイレに来い。」

マリ「怖い!助けて、健人君!」

マリ「ドイツの5階建ての家でPV撮影がしたい!」

聡「それって自分の家?」

マリ「うん!」

勝利「豪邸じゃん!」

風磨「お前、さりげに自慢してんじゃねーよ(笑)」

マリ「違うよ~!みんなで一緒に撮影したいだけなの~!」

マリ「ジャニーズって外国から見ると結構世界中で有名なんだよ。アメリカでも人気!」

勝利「ホント?インドでも?」

聡「サウジアラビアでも?」

健人「トリニダードトバゴは?」

風磨「はいはいそこまで(笑)」

マリ「もし聡ちゃんが女の子だったとしたら、聡ちゃんは好きな人ににゃんにゃん甘えるタイプだと思う。」

聡「いやいや。健人くんの膝の上に乗ったりしてたのは二年前の話だから。今はにゃんにゃんしてない(笑)」

マリ「いや、やってるよ~」

マリ「今度はアカペラの歌い方を教えてほしいな♪」

風磨「いいけど、月謝高いよ?(笑)」

マリ「ウソ、お金取るの!?ボクの夢は”風磨君ともっと仲良くなるりたい”ってことなのに…。」

風磨「もうこんなに仲良しなのに?」

マリ「聡君も健人君達くらい大人になったら、ボクはひとりぼっちになっちゃうんだろうな…。ボクの聡君なのに…。」

聡「大丈夫、その時はマリウスも今より大人になってるから。」

マリ「健人君はボクの秘密知ってるけど、健人君はボクに秘密の話してくれないよね。」

健人「え、そう?」

マリ「でもボク、もう知ってるけどね♪」

健人「なになに?俺の秘密?」

マリ「うん。健人君は彼女がいなーい。」

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