【菊池風磨】 Sexy Zone(セクシーゾーン)メンバー 仲良しエピソード まとめ

2016年はドラマ『時をかける少女』でも活躍したジャニーズ・Sexy Zone(セクシーゾーン)の菊池風磨くん。17年1月期スタートの新ドラマ『嘘の戦争』の出演も決まっており来春が楽しみですね。そんな風磨くん×セクゾの保存しておきたいコメントまとめです。

仲良しすぎる!菊池風磨×セクゾメンバー

風磨「俺は他のメンバーの中ではお前が一番ファッションセンスいいと思ってるから。一緒に買い物はアリだと思う。」

聡「……。」

風磨「何だよ。」

聡「風磨君が褒めてくれるなんて珍しいなー、と思って(笑)」

風磨「俺はシャイなだけだよ。」

風磨「SUMMARYって水を使うからステージが滑る!」

健人「そうそう。俺、耐えてたんだけど千秋楽の日、ついに2回すっ転んだ(笑)」

風磨「俺も一回やっちまった!」

聡「僕はリハの時一回だけだったな。」

勝利「…え、マジ?俺はすごいよ。滑りすぎてテレポーテーションしちゃった(笑)」

風磨「SUMMARYでは楽屋のシャワーが壊れた。」

健人「そう!かなりの確率でお湯じゃなくて水が出た!」

聡「本番でも水浴びて、本番後にも水を浴びてたっていう(笑)」

健人「で、勝利がめっちゃキレた顔してシャワーから出てくる…っていうのもお約束だった(笑)」

風磨「俺はいつもクラスの友達と一緒に帰ってるよ」

マリ「ボクは一人かな。」

勝利「寂しくない?」

マリ「一人の方がいいんだ。落ち着くし。スクールバスだけど、学校の友達はみんな家の方向がばらばらなの。」

風磨「去年の暮れに『FNS歌謡祭』に出た時、俺と聡とマリウスの三人でホテルに泊まったんだよ。次の日早いから、俺は早く寝ようとしてたの。そうしたら”ガシャッ、ボン”ってすごい音が聞こえて。見に行くとマリウスと聡が何かを投げ合ってた。一体何やってたんだよ?」

マリ「えーとね…」

風磨「えー、聡君ありがとう!」

聡「初めてですね、いつも”聡””鼻の下”とかって言ってくるのに。」

風磨「いやー、しかし気付かなかった。ん?なんだこの感じ。会場もほっこりしてるし、俺もほっこりしてるし…じゃ、帰ろっか!?」

健人「どこ帰んの?お前んち?」

風磨「俺んち!」

風磨「いつまでも周りの人に愛される人でいてほしいよね。」

マリ「わかった、ありがとう!」

風磨「まぁ、俺は決して愛してないけどね。」

マリ「もう~。何でそういうこと言うの!」

風磨「マリウスは将来コンサートでソロコーナーとかできたら、そんなことやってみたい?」

マリ「僕は歌に自信ないから、風磨君にやってもらいたい。」

風磨「それ、マリウスのソロコーナーじゃないじゃん(笑)」

風磨「ある夜、俺と勝利とマリウスの3人でベッドに寝てて。マリウスが真ん中だったんだけど、ずっと勝利とふざけててマリウスを寝かせなかったの(笑)」

マリ「ボク、結局40分くらいしか寝れなかったんだよー!」

健人「めっちゃ可哀想!(笑)」

風磨「変化といえば、最近マリウスが男っぽくなりたいらしくて、喋り方を変えたよね。」

勝利「ドラマのセリフの練習ね。オラオラ系の喋り方を練習してて。」

健人「本当はあんまり変わってほしくないなぁ。マリウス、このままでいいよ!(笑)」

風磨「マリウスは言動がファンタジー。」

聡「『ジャニーズJrランド』でもそんな話題が出たよね。」

マリ「それっていいの?」

健人「うん。個性があるのはいいことだよ。」

風磨「あそこの台詞(Sexy Rose..)部分さ、いつかツアーとかやった時に日替わりでメンバーチェンジしてやったりしたら、盛り上がりそうじゃない?」

勝利「あ、それ面白そう!マリウスバージョンとか見てみたい(笑)」

風磨「勝利はどんな感じの子が好きなの?」

勝利「え~っと・・・優しくて清楚な人。ちょっと大人しめな感じの人がいいかな。」

風磨「お~、その答え、中島みたいだな。”(真似をしながら)え~、ボクはですね、黒髪のですね、清楚な感じの子が好きですね”。」

風磨「勝利は今まで、女の子のこと好きになったことある?」

勝利(頷)

風磨「え、あるの?」

勝利「あるに決まってるよ!この年だもん、初恋の経験くらいあります!」

風磨「あ、そういえば、松島がこの前話してた、好きな子ができたら言いたい決め台詞って『お前しか愛せない』だったっけ?」

聡「違うよ、『君だけを幸せにする』だよ。大人になったらこういう言葉を言ってもよくない?」

風磨&勝利「わはははは(笑)」

風磨「ウチへ養子に来るか?弟もいるぞ。」

聡「ホントですか?いいですか?」

風磨「妹も付いてくるけど。」

聡「あー、妹はいいかな。」

風磨「俺の妹じゃ不満か!あんなに可愛い妹は世界中探してもいないぞ!」

風磨「(マリウスは)二人きりになると『大好きだよ』って言ってきてキュンとしたね。」

勝利「二人になると『大好きだよ』って俺にも言うよ(笑)」

健人「俺もこの間『今夜は逃がさない。』って言われた(笑)」

マリ「言ってないよぉ。」

風磨「マリ、藤ヶ谷君大好きだもんな!」

マリ「うん!」

風磨「だから(Kis-My-Ft2のコンサートに出れて)嬉しかったみたい」

健人「通訳か!?(笑)」

風磨「ツンデレはマリウスだよ。(頭をなでて、)な、マリウス。お前ツンデレだもんな!」

マリ「知らない!(手を振り払う)」

風磨「ほらね、これがホントのツンデレですよ!(笑)」
風磨「あんまりマリウスをいじりすぎると、バックに藤ヶ谷君がいるから…」

マリ「そう!ボクが藤ヶ谷君呼んできたら、大変だよ。」

風磨「二人はホテルのラウンジでビュッフェしたんでしょ?俺抜きで。」

健人「一応声かけたんだけど、風磨ちっとも起きないから”じゃ、行くかー。”って。」

勝利「朝ご飯、美味しかったねー

風磨「お前ら…!」

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