【宮田俊哉】 エピソード まとめ Kis-My-Ft2(キスマイフットツー)

ジャニーズ・Kis-My-Ft2(キスマイフットツー)の宮田俊哉くんといえば『ヲタクアイドル』としてジャニーズファンのみならずアニメファンにも愛されている存在です。そんな宮田くんの保存しておきたいコメントをまとめました。

キスマイ 宮田俊哉 エピソード

宮田「とにかく楽しかった。ただ俺のチャンプの姿を見て「ドリボ、馬鹿にしてない!?」って思った人もいるかも。でもちゃんと敬意を持ってやってるんで許してください!」

宮田「玉森はリス。あ、リスじゃなくてライオンの赤ちゃんにしよう!カワイイのにたまに噛んでくるのがハンパなく強いじゃん?玉森もふだんはカワイイ感じなのに時々攻撃してくるからね。」

宮田「弟が2012年の夏、ハタチになった。学年トップクラスに入るくらい頭が良くて、部活のバスケではレギュラーになって県大会へ行ったり、水泳でも大会に出たり、何でもできる天才的な奴で自慢の弟だよ。しかも身長180cm近くあって、スタイルも良くて顔は真田似。あれはモテるわ」

宮田「とにかく毎日必死で頑張ったからなのか、街で声を掛けられる回数も増えたよ。『宮田ー』とか、秋葉原では『オタってる人だよねー』とか(笑)」

宮田「タマってさ、オレを叩いたりしてキツいけど、いっしょに食事すると、オレと同じメニュー食べたがるの!「オレもそれがいい」って(笑)これ絶対だから。ほら、かわいいでしょ?」

宮田「キャイ~ンの天野さんは編集しやすいようなツッコミをしているんだって。それを知ったとき、すごい!って感動したよ。」

宮田「俺が演じる勇気はあっけらかんとしてて明るいから、結構俺に近いかも。もし俺が女の子なら、勇気っていいなって思うから、その魅力が伝えられたら嬉しい。」

宮田「玉森、最近俺のこと”おぉ、勇気!”って呼ぶんだよね。だから俺は”おまえの勇気は光だろ?俺の廉さんはキタミツなんだよ”って答えてる(笑)」

宮田「そのまま玉ん家に泊まることになったんだけど、オレが「そろそろ寝ようか」って言ったら、「もう布団敷いてあるから」って。「玉森どうしたっ!」ってさらに驚いて(笑)。」

宮田「玉森がオレのためにウニのスパゲティーを作ってくれたの!!玉森の手料理にはホント愛を感じた。すごく美味しかったし。しかも食べ終わったら。さっさと食器を洗い始めて「あの玉森が!?」って、もう驚きで。」

宮田「親と電話してるときは『はぁ!?何?』ってぶっきらぼうだから、すぐわかる。でも、親からの電話は愛だって気付いてるキタミツは大人だね。」

宮田「もし、相手が鈍感な子で、サラッとした言い方では伝わらなくても、それはそれでいい。伝えるだけでいい。俺は答えを求めません!」

宮田「千賀はダーツがすごくうまいし、ダンスもカッコいい。さらに、コンサートでおもろいキャラを演じたり、なんでもできる器用なコ。ウラはすごく天然!歯磨きの途中ってことを忘れて、ハブラシをくわえたまま外出した…っつーありえない天然ボケを持ってる(笑)」

宮田「タマってさ、オレを叩いたりしてキツいけど、いっしょに食事すると、オレと同じメニュー食べたがるの!「オレもそれがいい」って(笑)これ絶対だから。ほら、かわいいでしょ?」

宮田「あんまり数字って意識したことないけど、やっぱり”1″っていいなって。「さぁ掴めNo.1♪」って歌ってるでしょ(笑)ただ1は別として偶数が好きっていうのはあるかも。奇数って、その人数でいるときどうしてもひとりあふれちゃうから、偶数のほうがいいよね。」

宮田「本当に大切なこと、本当のかっこよさって何かなって。無難に怒られないようにしてるより、怒られてもいいから何かに挑戦するほうがいい。いつまでも怒られてていいから、いろんなことに挑戦する人間になりたい。」

宮田「誰かがカッコよくキメて、キャーって言われたら、正直悔しいって思うし、そうできない自分にヘコむ。不器用な人間ほどぶつかる壁も多いんだよ、きっと。でもそのぶん、強くなれるような気がするな。」

宮田「自分の見えてない部分をほめられたらうれしい。例えば背中かっこいいねとか。だって背中って自分であんまり見えないじゃん?太ももの裏とかも笑。そういう、オレ自身も気づいてないようなところを言われたらグッとくるね。」

宮田「正直、事務所に入ったばかりのころはレッスンに行きたくなった。友達ができないし、うまく踊れないし…。家でめっちゃ泣いてたんだ。でも、いつからかダンスがおもしろくなって、頑張るようになったよ。それでも悩みはつねにあった。」

宮田「お客さんは何を望んでいるのか。どうすれば楽しんでもらえるのか…そういうことを考えるといまでも辛くなるときがある。だって答えがわからないから。これからも試行錯誤を繰り返してよりよいステージを作れればって思ってる。」

宮田「極端な話、棺桶に入る日が来て、僕の顔をのぞいた人が、“なんか、笑ってない?”“あれ、半笑いじゃん?”って言って笑ってほしい。そんな顔で死ねるような人生を送るのが夢です。“そうだね、こいつ最期まで笑ってるね”って。」

宮田「キスマイファンのみんななら知っていると思いますけど、実はあいつ(玉森)も僕のことが大好きなはず。感情表現がヘタなところがあるんで、彼の中で“いじる=愛”なんだって思ってます(笑)」
宮田「確かに、この事務所に入ったら、グループのセンターになって、世の中の人から『あの人ってカッコいいよね!』って言われるポジションに憧れるけど、それだけがジャニーズじゃないよな……って。」

宮田「俺とタマ以上に怒られたJr.って、あんまいないような気がする。あのときの気持ちって、俺とタマにしかわかんない。わかってくれる人が、たったひとりでもいてくれるのはうれしかったですけどね。ひとりじゃ、乗り越えられなかったと思うから。」

宮田(『キスマイBUSAIKU!?』について)ブサイクって言えるのは僕らくらいだと思うから、そう考えるとキスマイでよかったと心から思える。やっぱ周りから「いいな、面白そうだな」って思えるものをやっていきたいですから。」

宮田「俺、イジリとイジメのちがいって、愛があるかないかじゃないかって思ってるんです。それって、イジられてる側はスゲーわかるんです。正直、俺は学生時代を含めれば両方経験してる。誰かが境界線を決めるんじゃなくて、自分で引けばいいと思う。」

宮田「タマとはケンカしたことないよ。ん? あ、一回だけタマに怒ったことあるわ! 理由は言えない(笑)。けど、タマは怒ったオレを見て“なんで怒ってるの~?”ってキョトンとしてた。」

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