キスマイ メンバーわちゃわちゃ仲良しエピソード まとめ Kis-My-Ft2 北山,千賀,宮田,横尾,藤ヶ谷,玉森,二階堂

ジャニーズのKis-My-Ft2(キスマイフットツー)のメンバー(北山宏光,千賀健永,宮田俊哉,横尾渉,藤ヶ谷太輔,玉森裕太,二階堂高嗣)のわちゃわちゃしている仲良しエピソードをまとめました。

キスマイ エピソード まとめ

宮田「フン。顔だけキレイなやつなんて、いくらでもきますからね」

千賀「おっとー(笑)

玉森「ギャハハ!(大喜び)

宮田「俺は中身で勝負できる男になりますよ

宮田「ニカはね、俺のこといつも冷たい目で見てくるんだけどね、その目が妙にセクシーなんだよ」

二階堂「…」

宮田「冷たい表情を見るとドキッとする」

二階堂「気持ち悪い…」

宮田「この顔っ

千賀「よ、セクスィー

二階堂「やめろって!!

二階堂「ガヤはサングラスしてると怖い…」

千賀「あー、ティアドロップ型のやつね」

二階堂「サングラス+イヤホンで防備されると、ロケバスで移動してるときとか怖くて話し掛けられないもん(笑)

藤ヶ谷「ちょっと意味わかんない。もう1回同じこと言ってみ

千賀&二階堂「ひー、怖っ

藤ヶ谷「タマは笑っちゃいけない場面で、変顔して笑わせてくるんだよ」

玉森「そうだっけ

千賀「あと、同じニットを3日くらい続けて着てた」

玉森「お気に入りなの

二階堂「俺はてっきり同じデザインのを何枚か持ってるのかと思ったよ(笑)

宮田「『濱キス』の動物園ロケで円陣組んでるときに、朝だからか横尾さんがやたら俺に寄りかかってきて…」

二階堂「そのとき、俺みたいなやんちゃキャラが説教したら面白いと思って『おい、ちゃんとやんぞ』って言ったら『何だこいつ』ってローテンションでボソっと言われておしまい」

藤ヶ谷「渉は朝早いとテンションが高いの」

玉森「そうそう

千賀「朝のカラスみたい。カーカーカーカー鳴いてるよ(笑)

横尾「みんなは徐々にテンションを上げていくのに、俺はどうも、朝がピークで、そこから下がっていくという…」

北山「おい、最後にガッツリ落とすな(笑)

宮田「ニカ千は、忘れ物が多いよね~」

北山「そうそう。『財布はいつもポッケに入れておけ』って言ってるのに、聞かないんだよなー」

千賀「いやぁ、何で忘れちゃうんだろうなー…」

北山「あれってかさ、”宮田”って誰?」

宮田「俺

千賀「たまに口から出ちゃうんだよね、”宮田”っていう謎の名前」

二階堂「何でだろうその名前聞くと、後先考えずにしゃべる奴を思い出しちゃう…」

宮田「それ俺の欠点

横尾「デビュー直前に、7人で焼肉食べたじゃん?あのときは、一気に絆が深まったよね」

藤ヶ谷「5年、10年って時間が過ぎたら、”あのとき、本音でしゃべってよかった”って思うんだろうなー」

二階堂「ほんっとに祈るよ。こんな感じで祈るよ」

藤ヶ谷「や、祈るのはいいんだけど~、ちゃんとサビとか振りやってよ

二階堂「宮田はタマのことが好きだよな。気がつくと、ふたりで隣同士で座ってること多いし。すっごく仲がいい。」

玉森「違うよ。あっちが一方的にくるって感じ?オレは相手してやってるだけ。」

二階堂「ふーん…。」

横尾「え、オレ今でも母ちゃんと買い物行くよ

藤ヶ谷「入ってきた!横尾がナチュラルにオレらの会話に入ってきた(笑)

千賀「横尾さんはしっかり者

横尾「マイペースなヤツですよ。」

二階堂「オレは渉が好きだぜ

千賀「オレも大好き

横尾「あ、ありがとう(照)

二階堂「そういえば渉、早く秋物の服とか買ってよ。渉が買ったの見てオレも同じようなの探すんだから。」

横尾「またパクる気だなまぁ、いいや。今度一緒に買い物行ってみる

二階堂「うん

北山「オレ、プライベートで遊ぶの横尾くらいだし。」

横尾「最近よく遊ぶね。オレ、仕事のときの北山は嫌いだけど、プライベートのときの北山は好きだからさ

北山「ハハハハ、オレも同じ仕事のときのお前嫌い!(笑)

北山「…って、背中向けんなよー

藤ヶ谷「え何、俺だけに話してたんだ

北山「気付けしつーか言わせんなし

藤ヶ谷「ははっ、気付いてたしでもさ…、皆見てるよ

北山「いいじゃん♡!

二階堂「やっぱりデビューはスタートラインだから…ようやくクラウチングスタートできるんじゃない!?

宮田「えっ、スタンディングスタートじゃダメなの(笑)

藤ヶ谷「さっきの心拍数測定さ、渉が全然反応してなかったんだけど…」

玉森「何度やっても無反応で」

宮田「あっ、オレも機械の反応が悪かった(笑)

横尾「オレ、2回やったのに何の表示も出てこなくて。なくなってるのかと思ったよ(笑)(全員爆笑)

ーキスマイも、結成から数えると今年で8年目ですよね?

北山「えっ!?あ、そうか。7年目にデビューしたから、今結成8年目か…」

横尾「いや…僕らデビュー1周年を迎えたばかりですから

藤ヶ谷「まだまぁ新人枠で(笑)

北山「ジャニーズJr.の頃は1曲もらうのにホント必死だったんですよ」

藤ヶ谷「Jr.時代は、基本、先輩の曲を歌うんです。だから、オリジナル曲をもらえると本当に嬉しくて」

北山「オリジナル曲もらえることが”事件”だったもんな」

宮田「やっぱ俺は大好きなアニメを観てる時ですかね。イキイキしてますよ次、ニカちゃんどーぞ

二階堂「急にテンション高くなった(笑)。俺は携帯ゲームをみんなでやってる時」

千賀「そうそう。ソリティアとかね」

北山「…てか、またペット増やそうとしてんの

横尾「うん

藤ヶ谷「…今日一番の笑顔でうなずいた渉を見て、今、俺の愛のビートが高まりました(笑)

藤ヶ谷「首にハートマークを描いたんだけど…」

横尾「それ、実は描いたのはオレ。でも白色で光に反応しなくて」

藤ヶ谷「だから結局メークさんが描いてくれた(笑)。」

玉森「宮田はね、ペットボトルを飲んでるときの口元がセクシー」

藤ヶ谷「飲むとき、異常に口をすぼめるんだよな」

宮田「無意識だけどね(笑)

二階堂「コンサート会場に付いてる大浴場のときもあるよ。でも千賀は最近あまり一緒に入ってくれないんだよなー」

千賀「いいじゃん、別に(笑)

二階堂「オレ、大浴場はミツと一緒に入ることが多いかな」

藤ヶ谷「アイノビートDANCE ver.を聴いた時、”これは、めっちゃ踊らされるなー”って思わなかった

北山「思った。そして予想通りになった(笑)

玉森「太ももの付け根もやばい」

宮田「えっ、太もも何が?」

玉森「色が!(笑)

千賀「色って何だよ(笑)

藤ヶ谷「まー、タマはいつもオレのことを見てるってことかな」

玉森「多分、オレしか知らない」

Q.思わずドキッとしちゃいそうな女の子のしぐさは

玉森「オレはしぐさじゃないんだけど、ルームウエア姿を見たとき

藤ヶ谷「じゃあオレ、ルームランナー

宮田「タマはどんなルームウエアがいいの

玉森「え〜、もこもこちゃん 」

藤ヶ谷「あー、いいよねー。あとオレは髪の毛ボサボサに眼鏡

藤ヶ谷「髪に青や赤のメッシュを入れてて、映ってるか分かんないけど実は渉の襟足にも青が入ってるの」

横尾「無理やりね。おそろいにさせられました(笑)

藤ヶ谷「ちなみにタマにもやろうとしたら、『オレは自分だけで勝負する』って断られたわ〜(笑)

二階堂「宮田のすごいところはね、同じヒゲそりをずっと使ってるとこ」

横尾「コンビニで売ってるヒゲそりを使ってるよね~。新しいの買おうぜ~」

宮田「あれ800円だよ

北山「ヒゲそり負けして、たまに流血してっし」

千賀「あのヒゲそり、めっちゃ臭いから!」

二階堂「マジで臭い

藤ヶ谷「(いちご狩り)ずーっと楽しかった

玉森「ずっと…んー途中つまんなかったけど。」

北山「どういう時つまんなくなっちゃうわけ

玉森「苺に飽きちゃうの。」

北山「苺には飽きるけど宮田には

玉森「宮田は…まぁ楽しかったあいつといて。」

北山「飽きないんだ(笑)それね、デートっていうんだよ。」

二階堂「タマ~ドラマお疲れ様たくましくなった玉森とこれからも仲良くしたいです

玉森「俺もいろんな寒さを体験してきたけど、冬の京都の寒さに耐えて、ハードな撮影も頑張ってきたから、また一段と鍛えられた玉森裕太になってキスマイに帰ってきたよ

宮田「自分の名字で得したことある

玉森「得?俺ないなぁ~。あっニックネームが付きやすかった。」

宮田「あぁ~なるほどね。玉ちゃんとか。」

玉森「あと、ちょっと下ネタの方になっちゃうけど…言わないけどね(笑)自分でそれ想像してほしいけど。色んなあだ名があった俺。」

横尾「鍋の最後はうどんと雑炊どっちが良い

玉森「好きにしろって(笑)俺はね、水炊きが好き。出汁のよく出た鍋で最後は雑炊がいいね。辛いと汗が出てヤダからキムチ鍋は苦手。辛いの好きなのは二階堂だよ。でもやっぱ水炊きが一番

藤ヶ谷「歌に名前をはめるとか、あひるがいたらぐぁっ、ぐぁって言うっていうのはもう…ねぇ俺が見てる限りではタマは普通の日常のことなんで…。」

玉森「いやいやいや、見たことないだろ絶対。ないだろ?やってないよ、そんな…。」

横尾「今度、京都へ一緒に行くことあったら、街を案内してね。おいしいお店連れてって!

玉森「うん、OK隠れ家みたいなオシャレなお店をたくさん見つけたから、いつか連れて行ってあげるよ。期待してて

玉森「ドラマやってるときって大概みんな痩せてくるじゃん?やっぱ疲れたりとか。どういう生活を送ったら逆に太るの

宮田「夜飯2回食ってる。」

玉森「はい、デブ。」

玉森「たいぴーでいいじゃん。」

藤ヶ谷「やっぱお前、全然俺の気持ち分かってないよ!」

玉森「たいぴーって。」

藤ヶ谷「それ、柳沢慎吾さんでしょ。」

玉森「たいぴーたいぴーご飯行こうって。」

藤ヶ谷「慎吾さんじゃんそれ(笑)

玉森「宮田と飯食ってて、明日オフで暇だなと、なんか出かけるか…つって、いちご狩りにそのまま行っちゃったの。」

北山「男同士でさ、どこが楽しいポイントなの

玉森「ビニールハウスの中で、まず最初イチゴミルクもらうの…。」

藤ヶ谷&北山「あ、そうなの?いいねそれ

宮田「玉の良い所…全部。玉のダメな所はない、こっからずっと考えても絶対に何も出てこないよ(笑)

玉森「宮っちの良い所…衝動買いをしたところを見たことがない。ダメな所、小心者。緊張すると唇がすぼんで震えるんだよ。」

宮田「ちょっとオーバーにイテテテっとかすると大丈夫?みたいな顔するんですよ。それが可愛い(笑)

玉森「あれ演じてたの?」

宮田「あ、いや…。」

玉森「そういうことなら、俺心配する必要なくなったわ。」

宮田「 やべっ(笑)

ーあの…黒のロングコートで凛々しく歌う宮田さんが輝いて見えました。

宮田「マ、マジっすか

玉森「えっ。視力、大丈夫ですか!?

二階堂「俺、何かそれ分かるかも。宮田って、実はカッコいいもんな」

宮田「やったーあざーっす