【北山宏光】 みっくんエピソード まとめ Kis-My-Ft2(キスマイフットツー)

ジャニーズ事務所への入所は高校生の時、と異例に遅い「みっくん」こと北山宏光くんはKis-My-Ft2(キスマイフットツー)グループの最年長です。そんな北山くんの保存しておきたいコメントまとめです。

キスマイ 北山宏光 エピソード

北山「マッスーが「ひょっとしたら今ごろ、オレが『美男ですね』に出てたかもしれなかったじゃん」って言ってた(笑)そしたら宮田が「じゃあ、オレがテゴミヤ組んでたかもしれない」って(笑)テゴキタっていうのもありだな。」

北山「おじいちゃんになってもおばあちゃんになっても一緒に寝ようね」 藤ヶ谷「それはもう2人の体力の許すかぎりどうぞ」

北山「もともと「1つの脳みそよりたくさんの脳みそが集まったほうがいいものができる」って考え方ですが、ローラースケートもそう。一人で滑っても様にならないけど、集団で次々とフォーメーションを変えるとカッコいい。」

北山「藤ヶ谷とキスマイ内のキャラについて話しているときに、健永と二階堂がキスマイであおりキャラになってもらえたらいいね…って話になって。あいつら、小さいころからずっと一緒にやってきていて、仲間でありながらも、いいライバル…ふたりならではないい空気感があるのよ。」

北山「きっと僕らを好きになった瞬間ってあると思うんですよね。その瞬間、その時の真剣な気持ちを思い出させるような、やっぱり好きだなって思ってくれるようなステージを作りたい。」

北山「宮田はオタクであり、…オタクですね彼は。一緒に秋葉とか連れてかれましたもん。まんだらけとか入って行って、「これなんとかのDVD-BOX、全巻揃ってんじゃん、オーマイガー!!」とか。」

北山「みんな、気をつけろよ。俺、雑誌の企画でダメ出ししたら、ネットで”メンバーに本気のダメ出し”って書かれたから(笑)」

北山「キスマイとして活動し始めた頃は、みんながライバルで、自分ひとりで頑張ってるつもりになってた気がする。でも振り返ってみるといつも隣にメンバーがいて、みんなが一緒だからこそもらえた歓声がたくさんあるんですよね。いまは、7人で上を目指したいって本気で思ってます。」

北山「もともと「1つの脳みそよりたくさんの脳みそが集まったほうがいいものができる」って考え方ですが、ローラースケートもそう。一人で滑っても様にならないけど、集団で次々とフォーメーションを変えるとカッコいい。」

Q.”愛”を伝えたい人は?
北山「宮田だね。今、目の前にいるから。「いつおごってくれるの?」って伝えたい(笑)。どれだけメンバーのことを思ってるのか、宮田はそういう行動で伝えてくれるって前に言ってたから。」

北山「収録で初めてインドへ行ってきたよ。旅の期間は8日間。所持金1万円を持って、デリーからコルカタまでインドを横断したの。おなかを壊してぶっ倒れたり、3日間風呂なし宿なしで、ヒッチハイクも経験した。とにかく、最初から最後までハプニング満載で、1か月に思えるほど濃かった~」

北山「よくキスマイのメンバーからも言われてるけど、俺、ほんとにどんな場所でも寝られるんだよね。」

北山「いちばんインパクトがあったのは、デビュー直後にひとりで『中井正広のブラックバラエティ』に出演させていただいたとき。トークのスピードの速さについていけなくて、”俺が生き残ろうとしている世界は、こういう場所なんだ”ってバラエティや芸能界の厳しさを思い知らされた」

北山「宮田は優しいですね、あいつはとりあえず。人と『繋ぎ屋』っていうか、なんか片方がピリピリしてて片方が物凄いこうガキみたいなフリしてて、片方はテンション下がっててみたいなのの繋ぎ役っていうか、平均的にいつも居れるのが宮っちかなーみたいな。」

北山「あっという間だった。フライングできたのは嬉しかった。帝国劇場って独特の雰囲気があって、それがいい緊張感を持たせてくれるんだよね。100周年だし、いい経験ができたよ。」

北山「このあいだ「夢物語」をタッキー&キッターで熱唱させてもらった。もちろん振り付けは完璧です(笑)」

北山「メンバー全員でご飯を食べに行ったりっていうのはなかなかできないけど、個々に時間が合ったら行ってる。多いときは5人とかで。」

北山「ライブは絶愛に特別な場所にしたい。そのためにも色んなことに挑戦して、色んなことを学んでいかないとね。で、その成果を出すだけじゃなくて、そのステージでまあ新しいものを掴むぐらいの勢いでやりたいな。」

北山「俺は、ローラーだけで踊る曲がほしいなって思ってます。Jr.の時は『SHOOTING STARS』や、光GENJIさんの『風の中の少年』とか歌ってたんですけど。サビだけローラーとかじゃなくて、1曲丸々ローラーの曲がやりたいですね。」

北山「たまに宮田をご飯に連れてったりもしてるよ。アイツ、そういうときばっかりオレを先輩扱いするんだよ。でも、最近遊んでくれない。温泉行きたいなぁ、宮田の運転で。」

北山「ロマンチックなことはあんまりしないかなぁ。まわりくどいことは好きじゃないから、ストレートに言っちゃう。」

北山「宮田の愛すべきところは、イジられることに感謝の気持ちを持ってるところ。あ、これはバラしちゃいけないか(笑)」

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