【藤ヶ谷太輔】 エピソード まとめ Kis-My-Ft2(キスマイフットツー)

グループ内でも中心的メンバーで、歌手、俳優、タレントと幅広く活躍しているジャニーズ・Kis-My-Ft2(キスマイフットツー)の藤ヶ谷太輔くん。そんな藤ヶ谷くんの保存しておきたいエピソードをまとめました。

キスマイ 藤ヶ谷太輔 エピソード

藤ヶ谷太輔くん・キスマイメンバーについて

藤ヶ谷「この前、オレが楽屋でシャワーを浴びてたら、二階堂と千賀が『ウェ~イ』とか言いながら無理やり一緒に入ってきて。ふざけてるうちにノリでそういう流れになったのはわかるんだけど、狭いし、泡とかついちゃうし、オレとしてはガチでイヤだ!シャワーくらいひとりで入らせてっ!(笑)」

藤ヶ谷「MCとかで宮っちに話振ると、宮っち以外のファンの人もすごいニコニコしてるの。あの客席を見て、宮田は愛されキャラなんだなって思ったよ。」

藤ヶ谷「(宮田とは)じつはふたりきりで遊んだことがないんだよな。宮田って「あぁ、それいいねぇ」って、いつも人に合わせてくれるけど、自分なりの考えもしっかり持ってると思うから、本音をじっくり聞いてみたい。」

藤ヶ谷「一番変わらないのは渉。だって、相変わらず俺のこと大好きだもん(笑)」

藤ヶ谷「横尾さんの顔、じーっと見てると、たまにおでこにうっすらAっていう文字が見えるもんな(笑)」

藤ヶ谷「ワッターの好きな所は分かりやすい所。で、嫌いな所も分かりやすい所。俺自身も同じタイプだから良いんだと思う。クリスマスは、手料理を振る舞い合いなんでどう?俺はパスタを作ってあげます!」

藤ヶ谷「たまに千賀の相談に乗ったりしてあげてるんだけど、そう言う部分は俺と似てるのかなって思うんだよね。俺も色々と先輩に助けて貰ってるよ。」

藤ヶ谷「ロケの内容が本当に自分の想像をはるかに超えたものばかりなんで、毎回楽しみなようで不安でもある(笑)キスマイメンバーのことで検証してみたいことは、宮田が真のオタクかどうかをジャッジしたいですね(笑)」

藤ヶ谷「玉森とクリスマスを過ごすなら、買い物かな。服の趣味が似てるし、好きなブランドも一緒だからね。服が被らないように、無意識にチェックし合ったり「これ買った」とか報告っぽい事も良くしてるんだ(笑)。」

藤ヶ谷「いまのタマはスッゴイ自信満々で挑発的。いい意味で適当な部分もあって、冒険心がある。メンバーの中でいちばん変わったのもタマじゃない? 前は消極的でしゃべんなかったから、正直タマのこと、よくわからなかった。けど、いまはスゲーよくわかるよ!」

藤ヶ谷「あ、俺宮田と二人だけでラジオ出演した事あるよ。ただ、宮田が笑顔ばっかりで話さないから、俺一人でラジオトークしてるようになった時は大変だったなー。でも今後、誰かと二人きりでの番組出演があっても楽しいと思うよ!」

藤ヶ谷「キスマイはいい意味で個性がバラバラ。この先も、キレイにひとつにまとまるってことはなさそうだけど、それがこのユニットの良さだとも思うし。7方向を向いてるから、視野が広いっていうか。」

藤ヶ谷「僕達はKis-My-Ft2、7人まあそれぞれ凄い個性があると思うんですけど。この個性をやっぱり色んな仕事にぶつけて、そして色んなチャンスを自分達で掴んで行きたいなと思います。」

藤ヶ谷「ドラマのエンドロールで自分の名前とともにKis-My-Ft2の文字が流れるたび、グループを代表させてもらってるような誇らしい気持ちになるし、グループがあって自分が出られてることを再認識します。」

藤ヶ谷くんの恋愛観がわかるエピソード

藤ヶ谷「彼女に「私のこと、好き?」って聞かれたら、「ふつう」って言ってみたいの。もちろん、大好きなんだけど、ちょっと怒った顔とかも見てみたいっていう……ね(笑)。」

藤ヶ谷「相手の目をちゃんと見て、「オレの彼女になって!」ってストレートに言いたいね。タイミングや雰囲気は大切にしたいけど、シチュエーションは、特別こだわらないかな。」

藤ヶ谷「俺と付き合ったら、俺と出会えて良かったと思わせてあげる!恋人のリクエストにはどんなことでも応えてあげたい。「この人に出会えて良かった」と思われるように全力でがんばる笑。これは恋人だけの特権だよ。」

(プロポーズの言葉は?)

藤ヶ谷「『オマエの人生の残りの時間を俺にくれ!』とか。結婚はお互いの人生を共有することになるんだから、彼女の未来も俺が引き受けるってことで。」

藤ヶ谷くんのエピソード・いろいろ

藤ヶ谷「オレね、首が長いんだよ。だから後ろの髪を短くしちゃうと全体のバランスが悪くなるんだって。そのことを指摘されて以来、えりあしはあまり短くしないようにしてる。ヘアスタイルは、普段からテレビや雑誌をチェックして、「これいいな」って思ったものをどんどん取り入れるようにしてるよ。」

藤ヶ谷「オレ、寝起きの声が好きなんだよね。「おはよ」とか。もうだれが聞いても寝起きだなってわかる声がいいの。逆に眠そうな声での「おやすみなさい」もいいねー。ホント寝ぼけた声って超~好き!!」

藤ヶ谷「何年前かなぁ…、まだ全然売れてなかった頃、お金が無くて色々バイトしてたんだ。ヒーローショーのバイトってあるじゃない?マスクかぶるから恥ずかしくないし、やってみようと思ってさ。」

藤ヶ谷「いつも思うんですけど、お芝居をやりながら、僕は本当に何もできないなと思うんです。下手くそだなと。いつもそう思うんですけど、でもまたやりたくなっちゃうんです。多分、それはお芝居が好きだからなんですよね。」

藤ヶ谷「人間なんだから、これから先、絶対失敗することもあると思うの。そういうとき“こいつらと一緒でよかった”って思うように自然とフォローしあえるようなグループにならなきゃいけないと思うのね。」

藤ヶ谷「すごくワガママだけど、その”会いたい”って気持ちを大事に持っていてほしいんです。絶対にそのチャンスはやってくるし、俺らとみんなを信じて同じ気持ちで頑張ってるので、みんなにも俺ら信じていてほしいなって。」

藤ヶ谷「だいぶでてきたここのキャラクターを大事にしたい。もちろん、グループは何よりも大切だよ。俺らには、きっとまだ困難が待ち構えてるはず。でも、絶対に負けない。もっと強くなって、ファンに感謝を伝えるから!」

シェアする