重岡大毅 いい話エピソード まとめ ジャニーズWEST

ジャニーズWESTの重岡大毅くんの入所のきっかけは、14歳の時に、友達と一緒にその場のノリで履歴書を送ったことだそうです。今ではまさにアイドル!といった感じの重岡くんですが、当時はアイドルになることなど全く想像してなく、「ジャニーズ」自体をちょっと上から見ていたのだとか。そんな重岡くんの『いい話』エピソードをまとめました。

重岡大毅 いい話エピソード

ライブ中に思いきり楽しんでる姿を見るだけで

パワーもらえる時があるんよ。

わぁ楽しんでくれてる、いいな!って思うと

ひとつ自分の中でギアが変わるというか、

本番でしかなれないテンションになる。

湧き上がる何かに背中を押されて

普段では絶対行けないステージにグッとあげてもらえるの。

【座右の銘】

“全力!全力!全力!”これが一番気合入るし落ち着く言葉。

コンサート前はもちろん、いつも自分に言い聞かせてるよ。

何をするにしても全力でやれば悔いが残らないし、

次に繋がると信じてる。

ひとりで胸をこぶしでトントンって叩きながら言ってることが多いかな。

映画の撮影で

俺が彼女役とか初めて会う人たちに緊張して話しかけてなかったら、

健人が助けてくれた

仲間とか恋人とか、

そういう空気感を出すためにも仲良くなった方がいいって

アドバイスしてくれたんだよ。

自分も大変なのにまわりに気を配れる健人のこと、

もっと好きになっちゃったよ♡ 

塾の帰り道、急に夜道をひとりで歩くのが怖くなってさ。

家に電話して「怖い人がいる」って嘘ついたの。

そしたらおとんが裸足のまま全速力で迎えに来てくれたんだよ。

俺もいつかはおとんみたいに

黙って家族を守れるような男になりたいって思ったよ。

自分の使命は心の広い、いい男になること。

最近、考え方とかが大事やな~と思っていて。

どんな人間なのか、ひとつひとつの行動に出てくるやん。

心の底から感謝して、優しくできるような人になりたい。

そうすれば、おのずと仕事にも生かされてくるし、

周りの人にも伝わっていくと思う。

この7人でずっとやっていくんだって実感したのはデビューが決まった時。

結婚みたいなもんでしょ。

これから何があるかわからないけど、

一緒に乗り越えていければいいなと思います。

サンタになったらおじいちゃんおばあちゃんにトナカイを届けたい。

クリスマスのトナカイは空飛ぶから歩かなくて済むし、

楽かな~と思うねん

仕事に対してはプライドもあるし、粘り強さもあると思う。

10点が最高点じゃない

11にも12にも限界突破していきたい。

昨日の満点と今日の満点も違うからね。

恋愛とは根性がなくてマイナスになってまうけど、

そこはピュア岡くん100点(笑)

人見知りな人へは「みんなキミのこと、思ったほど見てないよ」って

アドバイスしようかな(笑)

過剰に意識しすぎずに、

まずはオープンマインドで話をしてみて、

相手の反応を見てから臨機応変に対応していけばええんちゃう?

失敗こそ、成功への原動力やからね。

日記をつけてるんだけど、

失敗や反省を正直に書くようにしたら

自分の弱点を冷静に受け止められるようになってきたよ。

濱ちゃんが青色のレザージャケットを着てた時

ダッセ」って言ってしまった。

思ってもないのに。

濱ちゃんは俺にダサいなんて言ったことないのに、

ありのままの俺を好きでいてくれたのに

言葉の武器で傷つけてしまって。

ごめんって思ったのを日記に書いたんやけど

今やっと言えるわ。ごめん

丸山くんに初めてごはんに連れて行ってもらった時に

鍋を一緒に食べてて

丸山くんによそってもらったの。

その時「すみません」って言ったら注意された。

「すみませんじゃない。ありがとうやろう」って。

素直にありがとうって一番ええもんな。ありがとうは使うべき!

人生には全部意味があると思ってるからね。

まあ、子供の頃の「靴とばし」は

あんまり意味がなかった経験かなって思うけど。

誰がいちばん飛ばせるかを真っ昼間から

日が暮れるまでやってたからね。

ああ、でも今こうやって話せてるから意味あったんやな(笑)

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