ジャニーズWEST メンバー仲良しエピソード まとめ(その②)

ジャニーズWEST(ジャニスト)のメンバー、中間淳太くん、濱田崇裕くん、桐山照史くん、重岡大毅くん、神山智洋くん、藤井流星くん、小瀧望くんの仲良しエピソードをまとめました。こちらはまとめその②です。

ジャニスト 仲良しエピソード②

桐山「淳太くん、お母さんに靴買ってたやん。頼まれてるからって、稽古の帰りで時間がないのに走って買いに行ったやんか。親孝行やなぁ」

中間「”こんな靴があったらほしい”って言ってたやつを劇場の近くにある店で見つけたんよ」

桐山「淳太くんはええ男やし、優しくて紳士的やと思うで」

濱田「自分のええとこも悪いとこもわかってないから自分を見つめようと」

桐山「うん、どうやら今も自分のこと見えてないっぽい。さっき食べてたお菓子のカスが髪についてるもん」

濱田「(髪を触って)ほんまやっ!とにかくっ!自分のええところを知ってやな、ファンのみんなにそこを見てもらいたい!」

小瀧「流星がお兄ちゃんやったら嫌やわー。いや、すごくいいお兄ちゃんやとは思うねんけど…おもんないから…」

藤井「なんでこんなめったくそ言われなアカンねん(笑)」

小瀧「神ちゃんは歌もダンスもいちばんうまい。その才能を僕に分けてほしいです」

神山「じゃあおまえの身長と交換や!とにかく、とにかく!その身長が羨ましい!20万で買うから売ってくれ」

小瀧「それは無理です」

藤井「俺、頑張ったで?ストレスを抱えてる役やから、そういう人にはどんな癖があるかネットで調べてん」

重岡「知ってるよ。流星が研究熱心なんわ」

藤井「しげ…。わかってくれてありがと」

小瀧「俺は流星に対して尊敬しかない」

藤井「ふざけんな!尊敬なんてないやろ。その目立つ眉毛イジくるぞ」

小瀧「いやん、やめてー♡」

桐山「サンタになったら子供時代の両親に2011年のものを届けたい。最先端やから技術はもっと進化するやろうと」

中間「俺も両親かな。感謝の気持ちで、ペアで身につけられるものをあげたい」

桐山「コンタクトとか?」

中間「ちゃう!ネックレスとかや!

小瀧「楽屋が流星の私物でいっぱいになるかと思うと気が重いわ」

藤井「俺を彼女だと思えばしゃあないなぁって前向きに片せるんちゃう?」

小瀧「思えるか!キモいわ」

藤井「そうか?もし俺が女子やったらストライクとちゃうか?天真爛漫な性格やし料理好きやし」

小瀧「…わからんでもないけど」

重岡「戸塚くんは濱ちゃんのイタリアンな雰囲気が好きらしい」

濱田「それ、昔から言われんねん。俺のどこがイタリアンなんやろ(笑)」

中間「どっからどう見てもあっさり和風顔やのに、どこにイタリアンの引き出し隠してんねん(笑)」

濱田「照史くんたら超~かわいい一面があるんですよ。バーベキュー行く前の日、テンション上がりすぎて朝方まで起きてたから次の日はちょっと遅めで…って思うのが普通でしょ」

桐山「休日に9時過ぎても寝てるなんてアカン!寝るんやったら朝ごはん食べてから寝ろ!」

濱田「ほらね」

濱田「こういう男やから夜更かししても朝が早い!外は暗いっていうのにいきなり電気つけてきて『準備はできたのか~い?』とか言ってドアのところにちょこんといるん。かわいいんだけどちょっと面倒くさいよね(笑)まだ早いっていうのにすごいテンションが高いんよ。子供や」

桐山「俺の親父と一緒に釣りに行くってなんなん?実家も普通に来てるやん」

濱田「うん♡何回も泊まらせてもらっちゃって」

桐山「どんどん俺のテリトリーに入り込んできてたんよ」

濱田「照史の家に行って、なぜか俺がベッドで寝て照史が床で寝るとかあったよね」

桐山「意味がわからん!」

神山「流星はプロレスみたいな絡みしてくる!」

重岡「あいつ、力加減知らんやろ?」

神山「そう!うつぶせの状態で首に腕を回されてエビ反りにさせられた!」

重岡「神ちゃん、甲殻類あかんのにな」

小瀧「それでアレルギー出てたもんな」

神山「出てへんわ!」

小瀧「濱ちゃん、俺と最初に喋った時のこと覚えてる?俺が事務所入ったばっかりの頃で、濱ちゃんが隣に来て『シャンプー、何使ってるん?』って」

濱田「ハハハ。なんや、それ!」

小瀧「そこから少しの間、シャンプーの話をしてくる人っていうイメージがついてた」

神山「雨降ってたら嫌。髪の毛がクルッってなるし、洗濯物乾かないし、傘さしても服濡れるし」

藤井「じゃあ雨の時、仕事行かんといたら?」

神山「あ、そうやな。今度からそうするわ。これで解決やん…ってなんでやねん!さっきまでプロ意識高い話しててんのになんで雨で仕事放棄やねん!!」

中間「夜はあんまり出歩くの好きじゃないねん」

桐山「危ないからな!」

濱田「危ない!照史なんか黒いでしょ?夜の暗闇にまぎれて見えへん」

桐山「暗闇が俺の味方だぜ…ってなんでやねん!(笑)

濱田「こんな小瀧も、初めて会った頃はめっちゃちっちゃかったのになぁ」

中間「これでまだ16歳ですからね」

河合「で、あんなに若く見える安井が21歳っていうね(笑)」

小瀧「僕、まだそれ信じてないです」

桐山「濱ちゃんと流星の部屋は何しとん?」

濱田「俺がまぁ、流星に注意やアドバイスなどをちょっと…」

藤井「東京での舞台が初めてなんで、アドバイスを社交辞令で聞いてます」

一同「社交辞令!?」

小瀧「喋ったらボロ出るなぁ」

中間「まぁしょうがない」

【連載でやってみたいことはありますか?】

重岡「はい!淳太くんと何かしたいです!」

中間「え?俺?」

重岡「ろくろ、やりたい」

中間「俺と?」

重岡「レゴもやりたい!」

中間「何やそれ!(笑)」

中間「俺、唇ぶ厚いはずやのに、なんでみんなとあまり変わらへんのやろ?」

濱田「前から言ってるやん。唇が厚いわけじゃない。口がでかいからそう見えるだけ」

中間「そうなん?」

濱田「でもいい唇しとるわー。奪いたい」

中間「2、3回奪われとるけどな(笑)」

藤井「フフフフッ」

小瀧「昨日さ、流星に『俺の部屋来ない?』ってメールしたけど、なんも返事くれんかったよな」

藤井「無視した。だって望の方が俺の部屋に来たし」

小瀧「ちっがう。返事が来なかったら俺が行ったんや!」

藤井「だって俺は普段濱田くんとおるから、俺が抜けたら濱田くんが一人で寂しがるもん」

中間「30歳を迎える準備のひとつとして、そろそろ一人称を”私”にしたいんだよね。櫻井翔くんは”私”なんだよ。自分もキャスターの仕事を本格的にやっていきたいからさ」

桐山「”私”で良かったよ。”おいどん”にするとか言われたらどうしようかと思った」

小瀧「神ちゃんって平成生まれですよね?」

神山「そうやで!なんや?誰が顔面昭和や!」

小瀧「流星はもう、四六時中キャーもらってましたよ」

重岡「まぁね、流星さんクラスになったらそれが当然のリアクションでしょうな」

藤井「そうね、そうなるね」

重岡「”そうね”、ちゃうわ!否定せんかい!」

神山「流星なんて小瀧に(身長)抜かされた時、めっちゃ悔しがってたのに。う~わ、流星、器ちっちゃ!」
藤井「昔の話や」
小瀧「でも流星くんと俺、ほんまにちょっとしか違わへんよ」
藤井「2ミリくらいやんな」
小瀧「いや…もうちょっとあるはず(笑)」

桐山「淳太くん、お母さんに靴買ってたやん。頼まれてるからって、稽古の帰りで時間がないのに走って買いに行ったやんか。親孝行やなぁ」

中間「”こんな靴があったらほしい”って言ってたやつを劇場の近くにある店で見つけたんよ」

桐山「淳太くんはええ男やし、優しくて紳士的やと思うで」

神山「(立ち上がって)そうだ、やらなきゃできるかできないかわからないよ!」

小瀧「だからしげもバック転しよ?」

重岡「あ、おなか痛い…」

重岡以外全員「またそれか!(笑)」

【撮影裏話】

この日の小瀧はしげにツンデレっぷりを発揮!

しげのウザい反応には「俺がしげを今撃ちたい」と言ってみたり、

慰められると「うるさい!」と一喝し、話しかけられるとスルー。

「康二の質問には答えるのになんで~?」とシュンとするしげに

「冗談やって~」と最後はデレる小瀧でした。

【撮影裏話】

「宇宙行きたい!けど、今はまだ行けないってわかってるんだ、俺。でも諦めない。だって宇宙には夢があるんだから☆」と真顔で語っちゃう重岡。

おみくじを引けば木の陰に隠れてこっそり確認し、袴を着れば「すそ踏んでまう~♪」と大はしゃぎ。

【撮影裏話】

“甘い言葉をささやく顔”を撮影することになった神山智洋。

小瀧のところへ「恋愛マスターなのんちゃん!どういう表情すればいい?教えて!」と真剣な顔で聞いていた。

【撮影裏話】

小指にはめていた指輪に興味津々のしげは「見せてぇ~」と小瀧におねだり。

そして、借りるとすぐにそれを口に運びパクッ!

小瀧は驚きながらもしげに「大丈夫やろ~」と指輪を返されると何事もなかったように指にはめていました。

【撮影裏話】

驚くほどの青空のため、メンバーは日焼けどめを使うことに。

濱田が「いっぱい塗りたい」と腕が真っ白になるほどクリームをつけていると、重岡が登場。そして「塗りすぎやろ」と、自分の顔に濱田の腕をぬるっ。

自由すぎる重岡を濱田は優しい瞳で見守るのだった。

【撮影裏話】
ネクタイの結び方が分からない重岡大毅。スタイリストさんに結んでもらうことに…。

その様子を見た藤井流星が

「お前なんでそんな胸張ってんねん!何ハト胸や!」

重岡「え?この方が結びやすいと思って…」

【撮影裏話】

バーベキューでも肉をせっせと焼いては自分よりも中間へ優先的に配っていた神山。

「はいはいはーい♪」と笑顔で働き続ける神山の肩に突然小瀧がポンと両手を置いて

「肩、もんであげようか♡」 大好きな後輩からの優しさに幸せそうな顔になる神山。