ジャニーズWEST メンバー仲良しエピソード まとめ(その①)

ジャニーズWEST(ジャニスト)のメンバー、中間淳太くん、濱田崇裕くん、桐山照史くん、重岡大毅くん、神山智洋くん、藤井流星くん、小瀧望くんの仲良しエピソードをまとめました。少し長くなってしまうので2分割になっています(こちらは①)。

ジャニスト 仲良しエピソード①

中間「メンバーカラーは衣装さんが決めてくれてんな。なにわ侍の舞台台本を作ってる時に、7人を虹っていう設定にしたからそれぞれ似合いそうな色ってことで」

神山「淳太くんはお金の色!」

中間「お金やったらゴールドや」

桐山「神ちゃんからも、ホテルの部屋加湿しすぎってクレーム出てんで?」

重岡「はい、それはやめました」

濱田「部屋の窓、雲ってたんやろ?」

小瀧「神ちゃんの鞄の中びっしょびしょ」

桐山「しげの喉が一回やばなって、クーラーつけへんようにしたから、神ちゃん自分用の扇風機買ったんやって。でも加湿しすぎやからぬるーい風しかこないらしい」

小瀧「うわ、かわいそう」

中間「キノコみたいな生活してたんやな」

小瀧「昨日さ、流星に『俺の部屋来ない?』ってメールしたけど、なんも返事くれんかったよな」

藤井「無視した。だって望の方が俺の部屋に来たし」

小瀧「ちっがう。返事が来なかったら俺が行ったんや!」

藤井「だって俺は普段濱田くんとおるから、俺が抜けたら濱田くんが一人で寂しがるもん」

濱田「流星といろいろ話したあと、今年の夏はがんばろうなって言うたら『わかりました。頭の片隅に置いておきます』って…」

重岡「どセンターに置いとけ!!(笑)」

濱田「俺にあの時間を返してくれ…」

桐山「俺のことを初めて『照史』って呼び捨てした時の望、めっちゃぎこちなかった(笑)でもそうやって年下のメンバーが距離を詰めてくれたことが嬉しかった」

小瀧「僕、桐山くんにそんなことしましたっけ?」

中間「なんで今距離置くねん(笑)」

桐山「寂しかったわ、今(笑)」

中間「ジムはちゃんと続けてます!ペン習字はもうやめてもうたけど。まあ、字も綺麗になったことやし」

桐山「なってへんわ!おちょぼ口ふうの字やん!」

小瀧「俺と照史くんは基本的にたこ焼き食ってました」

濱田「うわ、デブ!」

桐山「たこ焼き食べません?って言われたらもう口がたこ焼きを待ってしまうやん!?」

濱田「それがあかんねん」

重岡「照史くん、これ食べません?(スナック菓子を差し出す)」

桐山「おう、食べよ食べよ」

一同「ひゃははは!」

神山「のんちゃんはホテルでなんかあった?」

小瀧「照史くんに”寝言が中国人みたい”って言われた。日本語じゃないらしい」

重岡&神山「やってみて」

小瀧「……。」

重岡「やって♡」

小瀧「やーじゃんぱーじゃんさー(早口)…みたいな」

小瀧以外「(全員無視)」

小瀧「ひっど!(涙)」

中間「今、着てるカーディガンのボタン、ズレてますもん」

濱田「…ほんまや!」

中間「もう濱ちゃん、話してる内容が頭に入ってこないくらい、関係ないところで俺らを遠回りさせる!笑」

中間「ポンコツやからな、重岡は」

桐山「いきなり奇声発するし」

濱田「その重岡の奇声、夜中にこっちの部屋まで聞えてくんねん」

桐山「…え、夜中は発してないで」

一同「……」

濱田「ちょ、なんで今そうやって怖い話にしようとした?(笑)」

桐山「夜中のラーメンは引くほどうまいぞ!」

中間「それデブやん!」

濱田「右手にはおにぎりやろ?」

桐山「これがまたうまいねん!もうすぐポチャドルの時代、くるからな!」

神山「誕生日プレゼントのタオルとバスローブは松竹座で使うと思うけど、ワイングラスは…」

藤井「俺らが紙コップでジュース飲んでるところで使ってや!」

神山「一人、浮いてるやんか!」

神山「照史くん、関西弁でハワイ征服してた」

小瀧「レストランで飲み物頼んで、お店の人が持ってきた時、”あ、ここに全部置いといて!”って言ったら、その人置いたもんね。すごいよな」

神山「関西弁で普通に買い物もすんねんで。”この色とこの色がいいねん!”って」

中間「照史らしいわ~」

濱田「スノボできない人もおるやん」

中間「教えてあげたらええやん」

濱田「俺の教え方にイラッとしてガチでダメ出ししそう。小瀧とか可愛い顔して言い方がキツイから『へったやねん教え方が!俺コケとるやん!起こして!』とか言うやろ(笑)」

中間「のんちゃんはジャイアントベイビーやからな」

神山「携帯を2台持ちしてた時、買ったばかりの1台が右ポケットからトイレに落ちてウォー!!ってなって、慌ててたら左ポケットからもう1台が落ちてウォー!!って…」

重岡「携帯会社に『雨に濡れた』みたいに言い訳してて(笑)保険でまかなおうとしてたみたいなんやけど…」

神山「無理やったなぁ」

桐山「スノボは濱ちゃんがうまいよな?」

濱田「へへ(笑)」

重岡「山ん中に住んでるから」

中間「シカか!?シカなんか!?」

重岡「噂では濱ちゃんちは山の傾斜の重力に逆らって立ってるらしいで!」

濱田「へへ(笑)」

藤井「笑っとるで」

神山「やめときって!読者のみなさんが信じてまうやん!」

神山「(立ち上がって)そうだ、やらなきゃできるかできないかわからないよ!」

小瀧「だからしげもバック転しよ?」

重岡「あ、おなか痛い…」

重岡以外全員「またそれか!(笑)」

藤井「人よりも頭の中身が違う部分があんねん。すぐ忘れてまう」

小瀧「たぶんやけど、チンパンジーの方が頭ええよ」

中間「占い師に『目標を忘れがちだからメモをしろ』って言われてた」

重岡「目標すら忘れるってなんやねん!」

藤井「せやかて返事だけは褒められるで!」

神山「流星の長所やね!」

藤井「部屋にポスター貼ってますか?」

重岡「映画館でもらったベネディクト・カンバーバッチの~」

藤井「エッグベネディクト?」

重岡「違います」

藤井「缶バッチ?」

重岡「違います。俳優さんの名前です」

藤井「記念日忘れたら、女の子は悲しむからね」

重岡「うわっ、何言うてんの?」

桐山「いちばん忘れるタイプの一番手に流星挙げるわ」

重岡「俺は心という固い金庫に入れるけどね」

中間「は?」

小瀧「しげ、キショいねん(笑)」

(しばらく経って)

桐山「今のカッコええな」

重岡「ちょっと待って、時間空いたら恥ずかしいわ(照)」

藤井「しげ、なんて言ったん?心のドアに…?何?」

重岡「お前絶対記念日なんか覚えられへんやろ!(笑)」

重岡「チョケて流星にハンドマッサージしててん。で、ちょっとおもろくなって、手の甲にチュッてしたら、流星がビックリして机に足ぶつけてた。ほんまごめん」

藤井「チュウはいいねんけど、ぶつけたスネが痛かったわ」

小瀧「流星はもう、四六時中キャーもらってましたよ」

重岡「まぁね、流星さんクラスになったらそれが当然のリアクションでしょうな」

藤井「そうね、そうなるね」

重岡「”そうね”、ちゃうわ!否定せんかい!」

神山「流星なんて小瀧に(身長)抜かされた時、めっちゃ悔しがってたのに。う~わ、流星、器ちっちゃ!」

藤井「昔の話や」

小瀧「でも流星くんと俺、ほんまにちょっとしか違わへんよ」

藤井「2ミリくらいやんな」

小瀧「いや…もうちょっとあるはず(笑)」

桐山「着物はな、なで肩でちょっとおなか出てる方が似合うねんで。あと、背は低い方がいい」

藤井「へ~(神山を見る)」

神山「おい、俺なで肩ちゃうし、おなかも出てへんし!」

桐山「残念やな~」

中間「オフの日にみんなで遊びに行ってたやん。でも俺だけ他の仕事が入って行けずに落ち込んでたら、唯一照史だけがお土産にパンツを買ってきてくれて。あれ、めっちゃ嬉しかったわ~」

桐山「だって、一緒に行こうって言ってたのに俺だけ行っちゃったから。パンツは何枚あっても困らんやろ?」

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